【国語】小学4年生がこの4か月でこれだけの本を読みました!
きづき塾の取り組み当塾では、
当塾では、普段本を読まない方、国語が苦手な方向けに「アドベンチャーコース:表現力アップ講座」を開講しております。
受講生の保護者からは、「ふとした時に本を手に取るようになった」「どんな本を読んだかを家で話してくれるようになった」と報告を受けることがあり、受講生によい変化が出ています。
※詳しくはコチラ
2025年12月から「表現力アップ講座」の受講を開始した小学校4年生のAくんは、普段本を読む習慣がなかったのですが、この4ヶ月で以下の13冊の本を当塾で読んでくれました。
【本のタイトル一覧】
「注文の多い料理店(宮沢賢治)」
「銀河鉄道の夜(宮沢賢治)」
「ゼロ弾きのゴージュ(宮沢賢治)」
「走れメロス(太宰治)」
「徳川家康(子どもの伝記)」
「二宮金次郎(子どもの伝記)」
「かわいそうなゾウ(土家由岐雄)」
「めいたんていサムくん(那須正幹)」
「サーカスのライオン(川村たかし)」
「大きい1年生と小さな2年生(古田足日)」
「おとうさんがいっぱい(三田村信行)」
「チョコレート戦争(大石真)」
「ごんぎつね(新美南吉)」
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当塾では、好き嫌いで本を選択するのではなく、さまざまなジャンル(物語・伝記・古典など)の本を手にしてもらいます。
本を読むことで、想像力や語彙力を高めることができます。
また、当塾では定期的に漢字検定を行い、漢字の学習にも力を入れており、さらに語彙力アップの対策も行っております。
普段、本を読まない方、国語が苦手な方、表現力に不安のある方は、ぜひ当塾の表現力アップ講座をご検討ください。